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編集終了〜いや、まだ完成ではない。 [8月ー2018]

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だが、まだ完成ではない。このあとテロップを入れ、カラコレ、整音、ナレーション録り、MAと完成までまだまだ作業が続く。が、このあとは技術スタッフの仕事。スタジオ等に出して作業をしてもらわないと、テクニカルなものなので僕には無理。しかし、それら作用をしている間にももう一度、映像を確認。テロップやディゾルブをつける。あと、ナレーション原稿も書かねばならない。

と言う間に、大阪宣伝ツアーの日が決定した。3日ほど大阪を駆け回る。そして帰京。川崎で途中下車して、FM番組に出演。その後の3日間の1日でMA。週末には再び大阪へ。「明日」の公開初日に立ち会う。終わったら帰京。その数日後にはロスアンゼルス行きの飛行機の中。

あーどこかで何かとちりそう。。。猛暑の中、どこまでがんばれるか??


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メイキング編集中(20)ー腐った魚で刺身を作る料理人の葛藤か? [7月ー2018]

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作品を規定の25分にしたものを見た。学生君の撮ったブレブレ映像。どうにか使える部分を3秒とか5秒とか、安定した映像の間に入れてみた。なんとか行けると思っていたが、やはりダメ。そこだけ船酔いする。目がクラクラする。これを全国の視聴者に見せるわけにはいかない。

どんな状態か?想像しづらいと思うが、ビデオカメラで子供の運動会とか舞台発表を撮ったものを見たことあるだろうか? お母さんがハンディカムで撮影したもの。あんな感じだと思ってもらえればいい。ただ、こちらの撮影はカメラに慣れていないお母さんではなく、映画科で学ぶ大学生。それも高価な一眼レフカメラを持っている。動画も撮れる高級機だ。それだけに悲しい。

さて、どうすればいいか? どうにか使えるカットもあるが、これではダメ....というカットもいくつかある。そこだけスチールにするか? ただ、番組を見ていて「あれ?なんで急に静止画になるの?」と思われてはいけない。そこに意味を持たせ、「演出」にせねばならない。

いつだったか、「エヴァンゲリオン」だったと思うが、作画が間に合わなくて、放送日が迫り、でも完成しないーーーというときに、下絵(線画)をそのままー着色せずにー使った回があった。が、間に合わなかったというより、あえて衝撃を表現するために下絵を使ったという演出に見えた。あれは見事。そのように、いくら問題があっても、製作費がなくても、時間がなくても、観客や視聴者には関係ないので、作り手は知恵を絞り、作るのが仕事。意味ないところで静止画にするのはアウト。そこに意味や演出がないといけない。

新たに撮影したものープロの映像ーで半分以上の構成をしたので、余計に手ぶれの酷い映像が目立ってしまうのだ。どうすればいいか? どんな料理人でも腐った魚で刺身は作れない。が、刺身以外で何とか食べられる。できれば、そこそこ美味しい料理が作れないか? それを考えるのも演出家の仕事なのだ。


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「明日にかける橋」新ロビーカード紹介 ユキヒコ登場! [ロビーカード紹介]

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さて、初登場のユキヒコ君。

映画を観た方はすでにご存知。物語の鍵を握る重要なキャラ。

演じるは宮本弘佑くん。

ギターを背負っているのでバンドやってる青年? 

さあ、正体は映画館で確かめてほしい。

8月11日(土)〜大阪・テアトル梅田公開。

9月1日(土)〜静岡県公開。

9月22日(土)〜名古屋・伏見ミリオン座公開。

公式HP=http://asunikakeruhashi.com



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メイキング編集中(19) ついに25分の尺になる!間も無く編集終了? [7月ー2018]

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配信される枠は30分なので、25分というのが決まり。その尺まで昨日の内に来た。あとは細かな直しだ。が、まあ、25分とは思えない中身の濃さ!自分でいうのも何だが、2週間の撮影の全てを25分に入れ込んだ。これが「楽な編集」コースを選べば1週間でできる(面白そうな日だけを選んで、そこからのみ編集する)のに、1ヶ月かけて全素材から選んだ。

もちろん、素材がダメで全く使えない日もあるし、番組の主人公が出ていない日からは使わない。が、それでも当初3時間。そこからどう繋いでも、どう加工しても、ブレブレ、ピンボケを修正できないものはボツにする。ここで2時間に縮む。さらにドキュメンタリーとして、面白くないもの。さほど興味を引かないエピソードを抜く。そのエピソードだけ見れば面白いが全体を通してみたときにスピードを失うものもボツ。これで30分になる。

それらシーンもすでに何時間もかけて編集、加工したもの。惜しい気がするが、カットすることで作品のクオリティが上がる。こうして、最後の5分をカットして(1分の映像を一気にカットはできない。10秒。2秒。4コマという単位で抜く)ついに25分だ。ここからはテロップ等を入れる。すでにいくつかは入れているが、フォントを揃える。今回は角ゴシック。サイズも全て同じにする。

俳優、実行委員、スタッフの名前を間違わないように、シナリオのスタッフ表で確認。仮の音楽も入れてみる。あと、ブローアップ。スチール化。ブレブレの画面をより見やすくする。あとは全体を通して見て、流れや盛り上がりを確認。退屈せずに見れるか? 興味を引くか? チェックする。ドキュメンタリーは真面目で、ダラダラしているものが多いが、やはり見易さ、面白さというのは大切。

本日中に最後まで行きそうだ。あとは担当スタッフに整音をしてもらう。僕はナレーション原稿書き。また、編集されたものを映っている俳優の事務所に見せて確認してもらう。まだまだ、作業は続くが、一番の難関。ブレブレ、ボケボケ素材の編集は間もなく終了だ。

結局、25分の内、半分のエピソードはメイキング素材を使わずに作った。撮影中に僕が撮ったスチール写真。そして新たに撮影した舞台挨拶やインタビュー映像。それでも半分近くをあの素材を加工して使用している。さて、どんな上がりになるのか?


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「明日にかける橋」劇場公開版は再編集、5.1chステレオ。オーケストラ録音。サウンドが凄い! [7月ー2018]

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昨年暮れにロケ地である袋井市、磐田市、森町で行なわれた完成披露試写会。何と3000人が来場。大盛況だった。そのときに上映したバージョンを今年に入って再編集。上映時間は3分長くなり、サウンドも全てやり直し、よりクリアーな音で立体的に聞ける5.1chで新たに録音。ホール上映では再現できない臨場感あるサウンドとなった。

さらに、メインテーマと他1曲をオーケストラで再録音。これはかなり感動的。美しい緑溢れる静岡県のロケ地を優しく包むようにテーマミュージックが流れる。もちろんステレオ5.1ch録音だ。

このバージョンでまずは東京先行公開。地元で完成披露試写会を観た人に訊くと「音が全然違う。音楽が凄いし、編集も新しい。10倍感動しました!」とのこと。8月には大阪、テアトル梅田公開。9月には地元静岡県で公開だ。

「うちの町でも上映してほしい」という方はぜひ、お近くの映画館に問い合わせてほしい。リクエストが多ければ上映が可能になる。よろしくお願いします。

公式P=> http://asunikakeruhashi.com


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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ! [ロビーカード紹介]

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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ!

映画「明日にかける橋 1989年の想い出」

日本版「バック・トウ・ザ・フューチャー」

大阪公開は8月11日(土)〜テアトル梅田 
静岡県は9月1日(土)〜 

鈴木杏 板尾創路 田中美里 越後はる香 藤田朋子 宝田明。太田隆文監督作品。

http://asunikakeruhashi.com

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明日にかける橋ー静岡県西部で前売り券が買える場所。 [7月ー2018]

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明日にかける橋ー静岡県西部で前売り券が買える場所。

◎袋井市観光協会(袋井駅北口)
◎福田交流センター(磐田市)
◎森町観光協会(森町役場内)
◎協働まちづくりセンターふらっと
◎ Cafe&Bakeryげんらく(袋井市)
◎ミニストップ堀越店(担当山崎さん)
当日券1800円の所、1300円となっております。全国共通券です。

※上映予定
◉大阪テアトル梅田 8/11〜
◉静岡東宝会館 9/1〜
◉TOHOららぽーと磐田 9/1〜
◉シネマイーラ浜松 9/1〜9/14
◉名古屋伏見ミリオン座 9/22〜
◉横浜シネマジャック&ベティ 未定

詳しくは、上映期間、上映時間等は、各映画館へお問い合わせください。


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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ! [ロビーカード紹介]

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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ!

映画「明日にかける橋 1989年の想い出」

日本版「バック・トウ・ザ・フューチャー」

大阪公開は8月11日(土)〜テアトル梅田 
静岡県は9月1日(土)〜 

鈴木杏 板尾創路 田中美里 越後はる香 藤田朋子 宝田明。太田隆文監督作品。

http://asunikakeruhashi.com

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「明日にかける橋 1989年の想い出」東京公開終了ーそして大阪公開のご挨拶 [7月ー2018]

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映画「明日にかける橋」はご存知のように、大企業が作った映画ではなく、市民の寄付で制作された映画です。製作費を集めるだけでも大変。ようやく映画が完成しても次は宣伝費。「いい映画を作れば口コミで人が集る」なんてのは昔の話で、宣伝をしなければ多くの観客に映画館に来てもらうことはできません。ですので、地元委員会の皆さんは今も宣伝費の寄付をお願いしてまわっています。そこでもう一度、この映画がなぜ作られたか?をお伝えしたいと思います。

「私たちの町の魅力をどうすれば多くの人に知ってもらえるのかな?」

そう考えた静岡県袋井市の主婦がいます。「地方映画。最近ブームだよね」その話を仲良し主婦の2人に話をしたことからスタート。その後、お坊さんが加わり、さらなる仲間も増えて、映画を作る実行委員会が発足しました。「製作費は寄付金で!」と決めましたが、本当に大変でした。委員会メンバーの多くは主婦。それもフツーのおばさまたち。皆、仕事を持つ人が多く、家事もあります。

そんな中、時間を作り寄付集め。企業や団体等を訪ねて、映画の趣旨説明をしてまわります。しかし、当初は「映画なんて市民に作れる訳がない」「そんなの無理に決まっている」と賛同してくれない人もいて、なかなか寄付が集りませんでした。それでも委員会メンバーは諦めずに、いろんな人たちに声をかけている内に、隣町の磐田市や森町からも参加してくれる人たちが出て来て、映画製作の輪が広がって行ったのです。

そのスタート段階で僕は連絡をもらいました。静岡で3本の映画を撮っており、地元密着の市民映画も何回もやっている。地元の熱い思いに共感。一緒に映画作りをさせてもらうことにしました。委員会の皆さんが製作費を集めている間に、僕は町をロケハン。前々から考えていたストーリーがその町にピッタリ。それで行くことにしてシナリオを執筆。次はスタッフ&キャスト集め。市民映画なので企業映画のような何億もの製作費ではなく、その何分の一かの予算で作らねばなりません。

そのためにスタッフも通常よりずっと安いギャラでお願いせねばならない。ただ、ギャラがは安いからと全力でやってくれない人はダメ。町の人たちの情熱を理解し、形にしてくれるスタッフを探します。さらにキャスト。地方映画というと、無名な俳優ばかりということが多い。誰か、知名度のある人を….と、いろんな俳優さんに声をかけると、凄いメンバーが集りました。皆、市民映画を理解し、シナリオに共感し、出演を決めてくれたのです。今まで「映画なんて無理だよ…」と思っていた人たちもビックリ。盛り上がってきました。

そして僕が映画を作るとき、決めていることがあります。地方映画の場合。基本は町の魅力をアピールすることが目的。でも、PR映画と勘違い。観光地を舞台にわが町をアピールするだけの映画がよくあります。ストーリーでよくあるのが、東京からUターンして来た地元の若者が故郷の魅力に気づき「オヤジの仕事を継いで、この町で生きて行こう!」なんてパターン。ありふれた古くさいストーリー、おまけにPR映画にお金を払い映画館で観てくれる人はなかなかいません。

そこで、いつものように町の魅力を描きつつも笑いや涙、感動がある物語を作り、映画にすることを提案しました。感動があるからこそ、映画館まで客は来る。映画を観れば、自然にその町はアピールされる。感動があれば町の印象も強く心に残るのです。でも、なかなか理解されない。「地元の観光地を写したPR映画こそがアピールする!」と信じ込んでいる方が地方には多いからです。でも、それはアンテナショップで見せるべきもの。それが今回のメンバー。おばさまが多いこともあり、ドラマ好きの方々が多く、その辺を一発で理解してくれました!

といって町のアピールをしない訳ではありません。今回のメンバーは町の魅力を発信したいという。つまり魅力に気付いている方々。でも、多くの人たちは「私たちの故郷は大したことのない町だ」と思いがち。本当は美しい自然や建物がある。見慣れてしまって気付かないだけ。けれど映画のスクリーンを通じて観ると、その美しさに気付く。つまり他府県に町の魅力を伝えることは大事ですが、町に住む人々がまず、自分たちの故郷の良さを知ることも大事。何気ない、平凡な風景の中に、素敵なものがたくさんあるのです。そんな場所をロケ地に選び、物語を作りました。

「私たちの故郷は素敵な町だ!」

映画を作ることでそのことに気付いてもらおうと考えたのです。そして何とか映画が撮れるだけの製作費が集ります。町のいろんな方々が協力を申し出もありました。宿、食事、車、運転、機材のレンタル等々。いろんな形で町の方々からの応援支援。そして市民俳優、エキストラ。こうして昨年の夏の撮影。多くの有名俳優たちも参加して無事に撮影を終えました。さらに編集。昨年末に完成披露上映会を地元で開催。映画は大評判。多くの人たちが観てくれました。

ここでまた、おばさまたちが活躍。上映会の収入を、ホールのレンタル料とかを引いて、あとは全てを宣伝費にしようと考えたのです。撮影時も地元メンバーは仕事そっちのけで、撮影のお手伝い。交通整理からお弁当作り、運転。そして出演まで。だからこそ、映画は無事に完成したのです。なのに誰もギャラも交通費も取らず、全員がボランティア。年末の上映会も収入は全て映画館公開のための宣伝費にしたのです。ここが本当に偉い。

というのは、地方映画はがんばって作っても、地元で上映して終わり…ということが多いのです。町のアピールのために作ったのに意味がない。日本各地で上映してこそ、目的を果たすことができる。さあ、宣伝費も集ったところで今回の「明日にかける橋」の場合は、まず東京の映画館と交渉。単なる地元のPR映画ではなく、一般の人が観て楽しめる感動映画であることを理解してくれて、夏にロードショーしてくれるとのこと。

続いて、大阪、名古屋。地元静岡県での公開も決まりました。それも大手の有名映画館ばかり! ですが、ここからが問題。多くの町で上映されるということは、それなりの宣伝をせねばなりません。いくら映画が感動的でも、宣伝しないとお客は来てくれません。

宣伝はポスター、チラシだけでなく、いろんな費用がかかります。宣伝会社への依頼。東京の試写会もせねばならない。会場のレンタル。舞台挨拶。ハリウッド映画の大作だと5億円くらい宣伝費を使います。でも、今回は本当に僅かな宣伝費しかない。なのに多くの映画館が上映してくれます。東京公開は無事に終了しましたが、これから大阪、地元静岡県、そして名古屋。さらに地方での公開が続きます。さらに、ロスアンゼルスの映画祭の招待作品にもなり、まだまだ、宣伝費は必要です。

なので、皆様にお願い。皆さんの町に映画が来たときは、ぜひ、映画館で観てほしい。できれば前売り券を買い(これが大きい)友達と一緒に行ってほしい。TwitterやFacebookで映画のことを書いてほしい。そんなことが宣伝になり、多くの人が「明日にかける橋」の存在を知るきっかけとなります。

今もまだ、地元委員会のおばさまたちは、自分の仕事をした上で、時間を作り、お寺に集って会合。町中にポスターを貼ってまわったり、チラシを配ったり。前売り券を売ったりと、がんばっています。でも、1円の人件費も取らず、自分たちの町を伝える映画を、子供たちに大切なことを伝える物語を観てもらうために走り回っています。本当に凄い方々。

おばさまパワーは凄い! 負けじと僕もいろんな形で宣伝。今も、映画の宣伝になるドキュメンタリー映画を編集中。東京に続き、大阪、静岡でも多くの方々に「明日にかける橋」を観てもらえるようにがんばっています。何とか、今後も、いろんな形で、皆様の応援が得られればと願っています。



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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ! [ロビーカード紹介]

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ロービーカード。これまで紹介したものピックアップ!

映画「明日にかける橋 1989年の想い出」

日本版「バック・トウ・ザ・フューチャー」

大阪公開は8月11日(土)〜テアトル梅田 
静岡県は9月1日(土)〜 

鈴木杏 板尾創路 田中美里 越後はる香 藤田朋子 宝田明。太田隆文監督作品。

http://asunikakeruhashi.com

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