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「明日にかける橋」未公開スチール紹介 越後はる香さんの笑顔 [ロビーカード紹介]

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「明日にかける橋」未公開スチール紹介 越後さんの笑顔

このシリーズ。なぜか?越後はる香さんのスチールが人気で、いつも「いいね」をたくさん頂く。ということで、今回も越後さんのを紹介。

劇中では暗い顔をしていることが多いので、笑顔のスナップ。ミュージカル映画のワンシーンか? この写真は磐田市にある朝日住宅さんで撮影させてもらったときのもの。

寛子(長澤凛)が「でも、みんな一流大学を目指すのよ」と大日本銀行前で語る場面。ほとんどの撮影は地上(?)で行なわれているが、1カットだけビルの上から俯瞰で撮っている。意図としては大日本銀行目線(!?)。

つまり、大日本銀行というその地方で最大の銀行から見れば、みゆき(越後はる香)なんて、小さい小さい存在だ。ということを感じさせるためのショット。

撮影的には朝日住宅の3階窓から下にいる2人を撮る。その際に、撮影準備中にめずらしく、越後たちがカメラに向かって、こんなポーズを取ったときの写真。

越後自身、初めての映画で緊張。なかなか笑顔を見せることがなかったが、この頃になると慣れてきたのか、たまにこんなふうに10代らしいことをしていた。そんな貴重な写真。

地元ららぽーと磐田での上映。9週目となり、さすがに今度こそラスト1週だろう。お見逃しなく! 上映終了までは、この未公開シリーズ続けたい。

公式HP= http://asunikakeruhashi.com


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第1線で活躍する俳優の共通点。それを支える事務所のあり方? [映画業界物語]

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第1線で活躍する俳優の共通点。それを支える事務所のあり方?

僕の映画。最近は第1線で活躍する有名俳優が数多く出演してくれている。松坂慶子、長門裕之、津川雅彦、宝田明、板尾創路、常盤貴子、藤田朋子、田中美里....と凄い面々。未だに、これらの皆さんに出演してもらえたことに驚く。

以前、僕はこう考えていた。人気俳優は忙しいし、大手プロダクションに所属している。事務所はうるさいし、売れている人はいろいろ難しいことが多い。低予算作品だと、バカにしたり、下に見たりして、真剣に演じてもらえないのではないか?

だが、それは大間違い。第1線で活躍する俳優。そしてベテランや大御所俳優、出演頂いた人たちの中で誰1人として手抜きをした人はいない。全員が全力で演じてくれた。あるベテラン。テレビを見ていると、気に入らない作品だとパターンの演技でこなしている人だと思っていた。

それが、ご一緒したら、全力で演じてくれた。別の有名俳優は僕の様なチンピラ監督の言葉をメモし、役作りをしていた。僕が映画ファンだった10代の頃から活躍する方だ。

「いちいち言われなくても、ちゃんとやるから」

と言われても仕方ない。なのに、超真剣。監督が若かろうとベテランだろうと、その言葉に耳を傾け役作りをする。思うに、ベテランも第1線も、そんな姿勢で毎回演じるから、ベテランであり、第1線で活躍できるのだろう。

「低予算映画だから、この程度の芝居でいい。監督が若手だから、いつものパターンでこなすか?」

そんな風に考えない。実際のビッグネームの俳優さんたちと仕事をしてそう感じた。むしろ、俳優の卵。事務所に依頼されたワークショップに行ったときの方が、全力で演じない若手がいた。

「レッスンで真剣には演じませんから」

「次の事務所公演。あそこでがんばっても意味ないしね」

「俺は全力出したらスゲーんだぜ。でも、ここぞというときにしか出さないけどね?」

というスタンスなのだ。大御所が低予算映画で全力で芝居しているのに、新人が事務所主催の公演だから、全力では演じないというのは、間違っている。いや、その若手は大成できないということだろう。たぶん、ベテランや大御所は若い頃から全力で演じていた。だから、今があるのだと思える。

僕の作品ではないが、後輩監督が作った映画にお笑い芸人が出演したころがある。テレビでも活躍している人で、顔を見れば「あーー」と誰でも思うくらいの芸人さんだ。お笑いだけではなく、俳優としてもときどき出演している。その人。現場では評判が悪かった。撮影中もジョークを言って、現場を湧かせたりはするのだが、真剣に演じていない。

「こんなもんでいいでしょう?」

という感じなのだ。演技が冴えず「もう一度、行きましょうか?」というと、「えー、もう一度ですか?」と不満そうにいう。監督がそういうのは演技がよくないからだ。なのに芸人さんは

「あれで十分じゃない?」

と思っているので、そんな言葉が出る。そもそも、演技がOKかNGかは監督が決める。NGということは十分ではない。なのに、その芸人は自分でOKと思い込み、監督の判断に不満を漏らした訳である。後輩はいう。

「彼は俳優業をアルバイト的なものだと思っているようでした。お笑いは本業だから真剣にやる。でも、俳優業は違う。自分は知名度があるし、出演するだけで意味がある。マジに芝居する必要はない」

その芸人はまとめ撮りをして、2日で帰って行ったという。撮影中も

「3時までに終わるかなあ〜。**の番組収録あるんだよなあ」

とか気にしていたらしい。映画より、演技より、テレビのバラエティ番組出演が大事なのだ。その芸人が出た後輩の映画を見たが、文化祭で作られた映画に出た高校生のような芝居。顔が売れているからまだいいが、そうでなければ単なる大根だった。

その背景はこうだ。芸人さんはお笑いに命をかけている。もの凄い努力をする。僕もよく知っている。が、演技には命をかけない。本業ではないからだ。また、芸人さんが所属する事務所はお笑いがメイン。ドラマや映画に対する理解が少ない。会社自体が「映画はアルバイト」と考えている。撮影日にテレビの収録を入れ、5時出しとか言って来る。じっくりと撮影できない。早く片付けて局に行かなきゃ!となってしまう。

ちなみに、モデルクラブから俳優事務所に転じた会社もそんなところがある。芸人もモデルも、多く仕事を入れた方が儲かる。だから、映画撮影の日でも、別の仕事を入れる。事務所がそれだから、俳優もそれが普通だと思うようになる。だから、元モデルクラブの事務所で演技派が育ちにくい。綺麗で、イケメンでも、芝居がダメな役者が多くなる。

その点、昔から俳優中心の事務所は映画作りに理解がある。俳優が演技に集中しやすいようにバックアップする。最近は映画とドラマ以外の仕事をさせないところも多い。バラエティに出たり、歌を歌ったりさせない。番宣のときだけトーク番組やバラエティにも出演させる。出来る俳優が所属する事務所の多くはそんなスタンスだ。

低予算でもいい映画なら出演させる。芸術映画もOK。いかにも売れ線だが低俗な作品には出さない。バラエティには出さない。テレビにも出ないことで高級感を作り、CMの仕事で稼ぐ。この手の事務所も多い。90年代はCMで売り出し、そこから歌手は俳優へというパターンがあったが、そのためには激烈な企業CMのオーディションに合格する必要がある。

そしてCMは15秒、30秒の世界。そこで魅力を発揮せねばならない。だが、その手のタレントは2時間の映画ではもたない。15秒なら輝くが2時間だと飽きてしまう。僕もその手のCMで人気が出たアイドルタレントと仕事をしたことがあるが、まさにそれ。可愛いが、持たない。もういいか...と思えて来る。例えばアメリカ映画で、最初、美人でもなく、パッとしない女優さんが、映画を見ている内にどんどん魅力的に見えて来た経験はないだろうか?

それが女優なのだ。だから、90年代にブレイクして大人気だったアイドルタレント。名前は上げないがMさんも、Mさんも、Mさんも、映画で代表作がない。最後のMさんは個性派に転じようとがんばっているが、厳しい。当時はCMでブレイク。十代でいきなり主演デビューみたいなこともあったが、今は演技力のある俳優が求められる。

さらに昔、70ー80年代は売れると、テレビドラマ、映画、歌、バラエティ(全員集合とか欽ちゃん番組)、CMと、稼げるだけ稼ごう!というスタイルが主だった。事務所の方針だけでなく、観客や視聴者もそれを望んだ。可愛ければ、歌が下手でもレコードデビュー。芝居できなくてドラマに映画。バラエティにトーク番組。

それが近年は観客が俳優は俳優。歌手は歌手と分けて受け止めるようになった。可愛いだけで歌が下手なアイドルのCDを買わない。その歌手が出ているからと、主演映画を見に行かない。テレビには出ないアーティストも増えた。昔は矢沢永吉とユーミンが代表だった。が、そのタイプが増えた。昔はテレビに出ないと売れないという時代だったが、今はそうでもない。芸能の世界も細分化され、売れれば何でもやるという形は廃れてしまった。

そんな時代を背景として芝居が出来る若手女優が増えた。バラエティには出ない。歌も歌わない。映画とドラマだけ。もちろん、相変わらず、テレビで売ろうとする大手事務所も存在する。が、昔のようには行かず、内部分裂を起こしたり、やはり時代に逆行している。話はそれたが、そんな背景ができる若手俳優を増した。

僕が出てほしいのは、そうしたタイプの俳優さんだ。だから、事務所がどこか?も考慮のひとつ。モデル系、お笑い系の事務所はちょっと考える。でも、その中に真剣に俳優業をしている人もいるので、事務所で全ては決めない。あれこれ考えていつも依頼する。芝居に命を賭けている人たちと仕事するのは楽しい。

僕が書いたシナリオをどう解釈し、表現してくれるのか? 出来る俳優さんは何もいわなくても正解を見つけ演じてくれる。これまでに「えーーそれは違うでしょう?」という人は皆無。俳優さんは超真剣に考え、役作りをし、現場に来てくれる。では、彼ら彼女らはどんなふうにして役にアプローチするのか?そしてどんな風にして演じるのか? 次回はその辺を書かせてもらう。



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悪意のある人より、純粋に応援してくれる人が怖い? その背景。 [my opinion]

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悪意のある人より、純粋に応援してくれる人が怖い? その背景。

かなり以前だが、知事候補の話を書いたとき、Facebookに誹謗中傷のコメントが何度も書き込まれた。誰を応援しようと自由なはずだが、別の候補の支持者からの口汚い批判。感情的で議論にならない。いや、もともと議論をするつもりはないので迷うこと無くコメントは削除。そして「友達」からも、さようなら。

でも、そんなケースは分かりやすい。悪意を持つ者が直接批判をしてくるのは、誰から見ても明快。昔のアメリカ映画みたい。悪役は冷酷無比。ヒーローがやっつければ観客は拍手喝采だ。ところが、近年の社会は単純明快ではない。何が正義で何が悪か?判断し辛くなった。「24」が人気だったのも、その辺の難しさを取り入れたキャラクターが数多く、物語に今日性があったからだと思える。

さて、Facebookを続けている上で、先のような分かりやすい批判をしてくる人はまだいい。困るのは、むしろ純粋に応援してくれる人の中にいる。

「え? 何で? 応援してくれているんでしょう?」

と思うかもしれない。僕が定期的に「コメントを頂いても御返事できません」と告知するのは、そのせいなのである。最初は「いいね」を頻繁にくれる。コメントでも

「応援しています」「がんばってください!」

と書き込んでくれる。例えば現在、連載している「沖縄戦通信」のような記事を書くと、

「***という本が参考になりますよ」

とかアドバイスをくれる。「何か役に立てることはないか?」と思ってくれる。嬉しい。お礼を書き込む。相手は「いえいえ。お役に立てて光栄です」と喜ぶ。ここまでは嬉しい話だが、それを見て

「おー、何か書き込むと、監督は返事をくれるぞー!」

と思う人たちもいる。いろんな人が書き込みをしてくる。中にはよく分からないでコメントしてくる人もいる。「***という本読むと、いいんじゃない?」とか書き込むが、調べると、そんな本はない。タイトルが違っている。さらに

「先日、教えてあげた***の本。読みましたか?」

と何度も訊いてくる人。野次馬のようなコメント。意味不明のものある。そして、役に立つ情報は、申し訳ないが100件に1つ位。それでも、皆、好意でコメントしてくれる。「応援したい!」と思ってくれている。だから、昔は1人1人に返事をした。が、かなりの時間が取られた。午前中は返事の時間になってしまい、仕事は午後からになったこともあった。それが意味ある情報ならいいが、申し訳ない、ほとんどがそうではない。そのために半日も時間が取られるのは辛い。また、1度返事をすると、先のように喜んでくれてコメントが増える。

「その後、進展はどうですか?」

とか近況を訊いて来たりする。そもそも、その近況を知らせるためにFacebookをしているのに、個別に答えていたら意味がない。そんなふうに提案、アドバイス、助言がいろんな人から頻繁に来るようになる。それ以前は質問が多かった。

「どこの映画館で上映していますか?」「何時からですか?」「大阪は上映しますか?」

ーそんなことは自分で調べろ!と言える。

「女優の***さんは本当にいい人ですか?」「***の噂は本当ですか?」

ーそんなことに答えられね〜!と言える。

「デモに来てください」「シナリオを読んで下さい」

「曲を聴いて下さい」「寄付を下さい」

ーそれらも出来ない。とまだ言える。返事をしなくても許されるもの。しかし、

「この本が参考になりますよ」「***にも訪ねてください」

という情報をくれるのは、基本、こちらを応援してのこと。好意からだ。安易に無視してはいけないと思えた。が、数が増えて来ると対応が大変。毎日、書き込みの返事は書けない。そうすると

「無視された」「スルーされた」「返事をくれない」「失望した」

という人たちが出て来た。そのコメントを見て、別の人たちが

「酷い!」「可哀想!」「答えてあげなよ!」

「5分あれば、返事くらいできるでしょう?」

とか言い出す。これってどうなの? こちらとしては対応しきれないのだ。なのに「無視された」と言われ、何の関係もない人が「酷い。可哀想」と批判する。誰にも悪意がないのにトラブルになる。

では、僕がコメントしてくる全ての人に返事をすべきだったか? でも、時間がない。仕事ができなくなる。どうすれば、そんな問題を止められるか? 

ーー最初から返事をしないことだ。悲しいが…。

返事したから、何度もコメントしてくる。次第にエスカレートし、プライベートまで訊いて来る。そんなコメントを見て他の人も書き込む。数が増える。対応できなくなる。有名人に街角でサインを求めて「できません」と断られた話。聞いたことあるだろう。

「ファンだったのに失望した!」

とか、それをツイートする人もときどき見かける。

「二度と応援しない!」

しかし、もし、そこでサインすると、まわりにいる人が「私も!」「僕も!」と集って来て、収拾が着かなくなることがある。「もうこれで!」と行こうとすると「何で、あの人にサインして、僕にはしないのか? 不公平だ」と言い出す人もいる。

同じ構図。誰も悪くない。なのに問題になる。だから、サインをしない有名人もいるのだ。僕は有名人ではないが、いろいろ考えて、返事しないことが一番誰にも迷惑がかからないことに気付いた。もちろん

「せっかくアドバイスしてやったのによ〜!返事なしか?」

とムカつく人もいるだろう。でも、返事したことで、さらなるトラブルが起こる。最初から「返事をしません」と告知することで、そんな事態を起こさなくて済む。何だか悲しい話だ。つまり、一番揉めるのが、純粋で、何の悪意もなく、憧れてコメントをくれる人なのだ。純粋で悪意がないので

「裏切られた」「切り捨てられた」

「素敵な映画を作る人だと思っていたのに、そういうことね」

と逆恨みをする。精神的に問題がある人もいる。友人から聞いた話だが、似たようなケースがあった。「返事がない。許せない」と、何年も恨み、あちこちで批判を書き回る。

「私は被害者。酷い目に遭ったの...」

経緯を知らない人は「可哀想ね」「その人許せないわ」と関係のない人まで攻撃を始める。分かりやすい悪意のある人ではなく、可哀想な被害者になる。精神的に問題があるので、そう信じ込む「友達」が3000人もいれば、中に1人や2人、病的な人もいる。

「応援しています」「がんばってください」

と言って来る人の中にも、その手の人はいるのだ。有名でもない監督である僕でも、そういうことがある。同じことは若い女性にも言えるだろう。Facebookに顔写真を出す。男から「友達」申請が来る。承認すると、デートの誘い。毎日、「いいね」が押される。質問コメントが入る。無視すると、バカにされたと思い嫌がらせを始める人もいる。

特に女優業をやっている人は大変。OLなら顔写真がなくてもいいが、女優は顔を売るためにネットを使う。もの凄いアプローチをされるはず。当然、その中に危ない人たちもいる。思い込みが強い人。病的な人もいる。若い女性だけではない。

ワイドショーでときどき話題になる「騒音おばさん」とか、決して人ごとではなく、どこの町にでも、その手の人はいる。仲良くしていたご近所さん。ちょっとしたことで、恨まれて、以降、嫌がらせを何年も続ける。そんなことはFacebook上でも起こる。「友達」削除をしても、他で批判を続ける。いろんな人に

「あの人酷い。傷付けられた!」

と連絡してまわる。でも、警察に言っても対応してもらえない。全てはコメントに返事をしたことから始まった….という話も聞く。悪意のある人より、悪意のない純粋な応援の方が危険だと思えて来る。そんなこともあるので「御返事できません」という告知をときどきさせてもらう。悲しい話だ。



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「明日にかける橋」未公開スチール紹介 美里さんの練習風景@森町 [ロビーカード紹介]

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「明日にかける橋」未公開スチール紹介 美里さんの練習風景@森町

え? こんな場面あったかな? 時代劇? と思うくらいに決まったポーズの田中美里さん。何をやってもピタリと決まる。剣道の師範の役なので撮影前に練習をしているところを激写! 道着も似合い、様になっている。が、本人曰く「剣道は初めて!」そうは思えない。

今回の「明日にかける橋」物語の最初から美里さんありきだった。前作「向日葵の丘」で好演してくれたこともあり、ぜひ、もう一度、美里さんとご一緒したかった。で、強い役が多い美里さん。実は悲しい役が似合うのでは?というところからスタート。今回の役を美里さんイメージで考えた。

期待通りの素晴らしい演技。前回に続いて今回も泣かせてもらった。特にクライマックスのあの車のシーン(観た人は分かる!)あそこは絶品。本当に嬉しかった。いよいよ地元ららぽーと磐田の上映も今週限りと予想。ぜひ、この機会に!


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